歴史書館のロゴ

ミネルヴァ書房-日本評伝選-歴史書館

2018年 10月11日更新

ミネルヴァ書房-日本評伝選 高価買取

送料無料(当店負担)、高価買い取り、迅速な査定、速やかなお支払い

買取価格の一例を下記にご紹介しております。
下記の書籍以外でも、各種歴史書をそれぞれ十分に評価して買取らせて頂きます。

買取申込みフォームへ 買取申込みフォームへ

買取価格の一例

タイトル シリーズ名 買取価格
赤松氏五代―弓矢取って無双の勇士あり ミネルヴァ日本評伝選 \800
足利直義:下知、件のごとし ミネルヴァ日本評伝選 \1,000
足利義持:累葉の武将を継ぎ、一朝の重臣たり ミネルヴァ日本評伝選 \1,000
阿弖流為: 夷俘と号すること莫かるべし ミネルヴァ日本評伝選 \500
安倍晴明―陰陽の達者なり ミネルヴァ日本評伝選 \1,000
雨森芳洲―互に欺かず争わず真実を以て交り候 ミネルヴァ日本評伝選 \500
池田光政―学問者として仁政行もなく候へば ミネルヴァ日本評伝選 \1,000
石橋湛山:思想は人間活動の根本・動力なり ミネルヴァ日本評伝選 \1,000
犬養毅―党派に殉せず、国家に殉ず ミネルヴァ日本評伝選 \300
今川義元―自分の力量を以て国の法度を申付く ミネルヴァ日本評伝選 \400
岩瀬忠震:五州何ぞ遠しと謂わん ミネルヴァ日本評伝選 \1,300
上杉謙信―政虎一世中忘失すべからず候 ミネルヴァ日本評伝選 \300
宇喜多直家・秀家―西国進発の魁とならん ミネルヴァ日本評伝選 \500
大内義弘:天命を奉り暴乱を討つ ミネルヴァ日本評伝選 \300
小野妹子・毛人・毛野:唐國、妹子臣を號けて蘇因高と曰ふ ミネルヴァ日本評伝選 \600
春日局:今日は火宅を遁れぬるかな ミネルヴァ日本評伝選 \400
和宮―後世まで清き名を残したく候 ミネルヴァ日本評伝選 \400
桂太郎―予が生命は政治である ミネルヴァ日本評伝選 \400
金沢庄三郎: 地と民と語とは相分つべからず ミネルヴァ日本評伝選 \1,000
金子堅太郎: 槍を立てて登城する人物になる ミネルヴァ日本評伝選 \1,000
蒲生氏郷―おもひきや人の行方ぞ定めなき ミネルヴァ日本評伝選 \1,000
桓武天皇―当年の費えといえども後世の頼り ミネルヴァ日本評伝選 \500
北政所おね―大坂の事は、ことの葉もなし ミネルヴァ日本評伝選 \300
北畠親房―大日本は神国なり ミネルヴァ日本評伝選 \1,000
九条兼実:社稷の志、天意神慮に答える者か ミネルヴァ日本評伝選 \1,300
久米邦武―史学の眼鏡で浮世の景を ミネルヴァ日本評伝選 \400
栗本鋤雲―大節を堅持した亡国の遺臣 ミネルヴァ日本評伝選 \600
グルー―真の日本の友 ミネルヴァ日本評伝選 \300
月性―人間到る処青山有り ミネルヴァ日本評伝選 \1,000
ケンペル―礼節の国に来たりて ミネルヴァ日本評伝選 \600
元明天皇・元正天皇―まさに今、都邑を建つべし ミネルヴァ日本評伝選 \800
光格天皇:自身を後にし天下万民を先とし ミネルヴァ日本評伝選 \1,000
孝謙・称徳天皇:出家しても政を行ふに豈障らず ミネルヴァ日本評伝選 \1,000
光厳天皇: をさまらぬ世のための身ぞうれはしき ミネルヴァ日本評伝選 \600
高宗・閔妃―然らば致し方なし ミネルヴァ日本評伝選 \200
古賀謹一郎―万民の為、有益の芸事御開 ミネルヴァ日本評伝選 \400
後白河天皇?日本第一の大天狗 ミネルヴァ日本評伝選 \600
児玉源太郎―そこから旅順港は見えるか ミネルヴァ日本評伝選 \500
後水尾天皇―千年の坂も踏みわけて ミネルヴァ日本評伝選 \600
西郷隆盛:人を相手にせず、天を相手にせよ ミネルヴァ日本評伝選 \1,000
真田氏三代―真田は日本一の兵 ミネルヴァ日本評伝選 \500
三条天皇―心にもあらでうき世に長らへば ミネルヴァ日本評伝選 \1,000
昭憲皇太后・貞明皇后―一筋に誠をもちて仕へなば ミネルヴァ日本評伝選 \800
蘇我氏四代―臣、罪を知らず ミネルヴァ日本評伝選 \200
大正天皇―一躍五大洲を雄飛す ミネルヴァ日本評伝選 \100
高杉晋作―動けば雷電のごとく ミネルヴァ日本評伝選 \150
高田屋嘉兵衛―只天下のためを存おり候 ミネルヴァ日本評伝選 \800
武田勝頼―日本にかくれなき弓取 ミネルヴァ日本評伝選 \300
武田信玄―芳声天下に伝わり仁道寰中に鳴る ミネルヴァ日本評伝選 \400
竹越与三郎:世界的見地より経綸を案出す ミネルヴァ日本評伝選 \1,500
田沼意次―御不審を蒙ること、身に覚えなし ミネルヴァ日本評伝選 \600
長宗我部元親・盛親:四国一篇に切随へ、恣に威勢を振ふ ミネルヴァ日本評伝選 \1,300
塚本明毅―今や時は過ぎ、報国はただ文にあり ミネルヴァ日本評伝選 \600
徳川家康:われ一人腹を切て、万民を助くべし ミネルヴァ日本評伝選 \1,000
徳川家光: 我等は固よりの将軍に候 ミネルヴァ日本評伝選 \1,000
永井尚志:皇国のため徳川家のため ミネルヴァ日本評伝選 \1,000
永田鉄山: 平和維持は軍人の最大責務なり ミネルヴァ日本評伝選 \800
新島襄―良心之全身ニ充満シタル丈夫 ミネルヴァ日本評伝選 \150
新田義貞―関東を落すことは子細なし ミネルヴァ日本評伝選 \500
仁徳天皇:煙立つ民のかまどは賑ひにけり ミネルヴァ日本評伝選 \800
乃木希典―予は諸君の子弟を殺したり ミネルヴァ日本評伝選 \400
支倉常長―武士、ローマを行進す ミネルヴァ日本評伝選 \1,000
早川孝太郎:民間に存在するすべての精神的所産 ミネルヴァ日本評伝選 \1,300
俾弥呼(ひみか): 鬼道に事へ、見る有る者少なし ミネルヴァ日本評伝選 \300
平泉澄―み国のために我つくさなむ ミネルヴァ日本評伝選 \500
藤原伊周・隆家:禍福は糾へる纏のごとし ミネルヴァ日本評伝選 \1,000
藤原四子―国家を鎮安す ミネルヴァ日本評伝選 \1,000
藤原種継: 都を長岡に遷さむとす ミネルヴァ日本評伝選 \1,500
藤原仲麻呂: 率性は聡く敏くして ミネルヴァ日本評伝選 \1,000
藤原秀衡: 義経を大将軍として国務せしむべし ミネルヴァ日本評伝選 \600
藤原道長―男は妻がらなり ミネルヴァ日本評伝選 \600
藤原良房・基経:藤氏のはじめて摂政・関白したまう ミネルヴァ日本評伝選 \1,000
北条氏政:乾坤を截破し太虚に帰す ミネルヴァ日本評伝選 \1,000
北条政子―母が嘆きは浅からぬことに候 ミネルヴァ日本評伝選 \200
細川ガラシャ―散りぬべき時知りてこそ ミネルヴァ日本評伝選 \300
南方熊楠―梟のごとく黙坐しおる ミネルヴァ日本評伝選 \500
源信―往生極楽の教行は濁世末代の目足 ミネルヴァ日本評伝選 \600
源義経―後代の佳名を貽す者か ミネルヴァ日本評伝選 \150
源満仲・頼光―殺生放逸 朝家の守護 ミネルヴァ日本評伝選 \500
三好長慶: 諸人之を仰ぐこと北斗泰山 ミネルヴァ日本評伝選 \1,000
満川亀太郎:慷慨の志猶存す ミネルヴァ日本評伝選 \1,000
明治天皇―むら雲を吹く秋風にはれそめて ミネルヴァ日本評伝選 \500
毛利輝元:西国の儀任せ置かるの由候 ミネルヴァ日本評伝選 \1,300
毛利元就 武威天下無双、下民憐愍の文徳は未だ ミネルヴァ日本評伝選 \1,300
護良親王:武家よりも君の恨めしく渡らせ給ふ ミネルヴァ日本評伝選 \1,000
山名宗全―金吾は鞍馬毘沙門の化身なり ミネルヴァ日本評伝選 \1,000
吉田正―誰よりも君を愛す ミネルヴァ日本評伝選 \300
淀殿―われ太閤の妻となりて ミネルヴァ日本評伝選 \150
李方子―一韓国人として悔いなく ミネルヴァ日本評伝選 \300
  • ※傷み等が無い良品状態でしたら上記の金額で買い取らせて頂きます。
  • ※汚れ・日焼け等がありましたら買取額はその程度により下がります。
  • ※上記以外の本も、それぞれ充分に評価して高額にて買い取らせて頂きます。

買取りできない本

  • 水濡れ、破れ、たわみのあるもの。日焼けのひどいもの
  • タバコの においが付いているもの
  • ページに折り目があるもの
  • 書き込みや署名、印鑑などがあるもの
  • カバーの無いもの(本来、カバーが付いていた書籍)
  • 同一タイトルを2冊以上

買取申込みフォームへ 買取申込みフォームへ


top