ライトノベル 基本買取価格
| 初版発売から3ヶ月以内 |
定価の30〜20%で買取り |
| 初版発売から一年以内 |
定価の20〜10%で買取り |
| 初版が2008年以降に発売 |
50〜10円で買取り |
| 初版が2007年以前に発売 |
0〜5円で買取り |
●新品に近い状態でしたら上記の金額で買取ります
●汚れ・日焼け等がありましたら買取価格はその程度により下がります。 |
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林トモアキ 作品の一例
| ミスマルカ興国物語 8 |
| ミスマルカ興国物語 3 |
| 戦闘城塞マスラヲ 3 |
| レイセン File2 |
| ミスマルカ興国物語 2 |
| 戦闘城塞マスラヲ 2 |
| S RED |
| ミスマルカ興国物語 7 |
| 戦闘城塞マスラヲ 1 |
| ミスマルカ興国物語 1 |
| レイセン File1 |
| ミスマルカ興国物語 6 |
| ミスマルカ興国物語 5 |
| ミスマルカ興国物語 4 |
| 戦闘城塞マスラヲ Vol.5 |
| ミスマルカ興国物語 3 |
| 戦闘城塞マスラヲ Vol.4 |
| ミスマルカ興国物語 2 |
| ミスマルカ興国物語 1 |
| 戦闘城塞マスラヲ Vol.3 |
| 戦闘城塞マスラヲ Vol.2 |
| 戦闘城塞マスラヲ Vol.1 |
| お・り・が・み澱の神 |
| お・り・が・み光の徒 |
| お・り・が・み正の闇 |
| お・り・が・み獄の弓 |
| お・り・が・み外の姫 |
| お・り・が・み龍の火 |
| お・り・が・み天の門 |
| ばいおれんす・まじかる!〜核の花咲く日曜日 |
| ばいおれんす・まじかる〜恋の呪文は修羅の道 |
| ばいおれんす・まじかる〜九重第二の魔法少女 |
林 トモアキ(はやし トモアキ、1979年9月17日 - )新潟県に生まれ、新潟工科専門学校自動車工学科を卒業した。
本人曰く「引きこもり」。もしくは「ラノベ屋」という肩書きを自ら作り自称する。かなりキャラの出た人物で、著作の毎回のあとがきで平均最低2回は「いやっほおおおおおおおおお!」などと叫んでいる。その破天荒な性格のためか、アンケートはがきに「あとがきが面白い」と書いた読者もいた程で、作品だけでなく、作者本人のキャラクターもファンの楽しみのひとつである。
自身について、いわゆる「ラブコメ」などの恋愛ものを書けない、またあまり書くための勉強をしないと述べた際に、「拙著の登場人物は、まず第一に読者の嫁、または婿である」という公式見解を発表した。
伏線をあまり張らないためストーリーの流れが一定でなかったり、登場人物の豹変や(後述)、唐突ともいえる展開を遂げるケースも少なくない。しかしそれを気にさせずなお有り余る程の物語の盛り上げ方や勢いの強い文章、そして溢れるような台詞回しなどの手腕で読者を引き込み離さない。
また、ミスマルカ興国物語執筆にあたって、ファンの意見から作者自身が挙げたものとして「物語のヒキが上手い」「キャラの放つハッタリがすごい」がある(つまり、ミスマルカ興国物語はこの2点をモチーフに生まれたことになる)。
宝島社刊の『このライトノベルがすごい!2008』で「大風呂敷が持ち味」という評価を得た。
その他の特徴
登場人物のモノローグが地の文で描かれる(大抵の場合キャラクターに関係なく第三者口調で描かれるため、一人称視点とは言い難い)。
擬音語や台詞が巨大な活字でページのほとんどを占拠する(「お・り・が・み」シリーズから「マスラヲ」初期にかけてが色濃い)。
登場人物が何らかの形で想像もできないほど性格が豹変・変化する(演じていたキャラを意図的に捨てる場合もある)。
刊行されている作品シリーズのすべてが世界観を同じくしている。
バイクや車関係の話(または描写)が(作者の出身校あるいは趣味のためか)シリーズ中一度は絶対に出る。
(出典 Wikipedia)
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出版社別 ジャンル別 高価買取タイトル
●電撃文庫(メディアワークス)
●MF文庫J(メディアファクトリー)
●富士見ファンタジア文庫(富士見書房)
●ファミ通文庫(エンターブレイン)
●角川スニーカー文庫 (角川書店)
●スーパーダッシュ文庫(集英社)
●GA文庫(ソフトバンククリエイティブ)
●ガガガ文庫(小学館)
●HJ文庫(ホビージャパン)
●一迅社文庫(一迅社)
●西尾維新文庫(講談社)
●二次元ドリーム文庫(キルタイムコミュニケーション)
●美少女文庫(フランス書院)
●新書ライトノベル
●単行本
●萌え本
●イラスト集(ライトノベル関連)
●ドラマCD(ライトノベル原作)
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